- 施設種別
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- 費用
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入居費用
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月額費用
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協力医療機関との情報交換、連携を図りながら健康管理・病状管理・特変時の適切な対応に努めている。入院中から家族、医療機関、グループホーム職員との情報共有に努め、短期間の入院を目指し、退院後も往診、訪問看護との協力連携の体制を整えグループホームの生活継続を支援している。
小学校、保育園が近くにあるため、登下校時などに日常的にあいさつや会話がある
家庭的な雰囲気のもとで、入浴・排泄・食事等できる限り、個別ケアが可能なように支援する。ユニット毎に職員を固定しなじみの関係を作り、また利用者の状況に合わせた食事内容や提供方法をしている。また家族との協働でサービスの向上を図るため密な連携及び家族会等を開催している。
利用者様一人ひとりの発する発言を基に、ご本人様の希望の実現に向けたサービスを提供します。
全員の朝晩の着替え、全員の離床(全員食堂での食事・おやつ)、個別のショッピング等、人と会う機会を多く持つことで、身だしなみへの関心や外部刺激により身体的・精神的機能の維持をはかっています。
居住費
1,150円 国の示した「基準費用額」及び近隣の類似施設の居住に要する費用等を参考に設定。
食費
1,380円 国の示した「基準費用額」及び近隣の類似施設の食事に要する費用等を参考に設定。
介護サービスを提供するにあたり、徹底したモニタリングとスタッフ全員参加のケアカンファレンスに時間を掛け、本人の暮らしの困難・可能性・希望を把握し、本人がより良く暮らせるための課題を明らかにし、その人らしく生きることを支援する。
全職員が『和顔愛語』を心得として、感じ良く対応致します。
居住費
日額、多床室320円個室1,150円のうち、各負担限度額分を利用者負担とする。
食費
日額1,380円のうち、各負担限度額分を利用者負担とする。
・一人一人に合わせたケアの実践を、スタッフ全員が意識して行なうように取組んでいます。
・毎月の行事の他、外食や買物など外出する機会を多く持つことにより生活に刺激を与え、日常生活を楽しんで頂けるよう配慮しています。
日々の生活の中で一人ひとりの個性を大切にし、穏やかで安心した日々を過ごせるよう、また、ホームの生活の中で楽しみ、趣味を見出せるよう個別レクを実施し、ホーム内だけではなく、ボランティアや地域を通じて交流を図る。